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風俗で気付いた自分の妙な性癖

ここ最近、自分のとある性癖に気付くようになったのは、別の風俗嬢から同じ事を言われたからなんです。自分としては本当に無意識なんですけど、ただ一人ならともかく別の風俗嬢からも言われるって事はそうなんだろうなと。それは、先っぽが物凄く敏感なようです(笑)自分でしごく時にはそんなの気にしないっていうか、むしろ分からないじゃないですか。でも風俗で女の子にいろいろとしてもらっていると、そうじゃないっていうか、むしろ違う自分が出てきたんですよ。個人的にそれに何よりびっくりしていますね。ただ、言われたから自覚しただけであって、先っぽを攻められるとやっぱりとっても気持ち良いっていうか、体の力が一気に抜けていくような気がするんですよ。アヘアヘって感じになるんですけど、さすがに女の子はそんな自分を見逃さなかったって事なんでしょうね。ちなみにそれを指摘されてから、オナニーの時も自分で先っぽを刺激するようになりましたよ(笑)

潮吹きやすい風俗嬢が目隠しプレイでイク

運良く感度の良い風俗嬢がエロプレイの相手をしてくれる、なんてことがこの前のホテヘルでありました。感度が良いおかげで反応も派手に激しいわけですから、同じ風俗プレイをするんでもそれだけで興奮度も変わるもんです。夜這いプレイというスタイルだったので、基本こちらが攻める、といった具合でした。こちらがシャワー浴びる間に、相手の嬢は目隠ししながらベッドの上で待機している、というわけです。お声が掛かりプレイ開始となるわけですが、オナニーしながら待機してくれていたので、こちらを呼ぶ声もなんだか甘いものでした。目隠しはしているものの、顔が上気しているのが感じ取れ、それでこちらもつい調子に乗ってしまいます。さっそく電マでアソコを刺激してみると、激しく悶えつつおツユをあふれさせる、そんな具合でした。もちろんそれでやめるわけでもなく、さらに攻め続けます。すると潮吹きながらの絶頂を迎えてくれ、もっととおねだりされたので、それでやめずにまだ攻め続けることになりました。1度ばかりか2度も潮吹きを見せてくれ、今度は目隠しを取りお返しにとばかりに、こちらを責めてきます。情熱的な腰フリの騎乗位素股をじっくり堪能した後、体勢を変えて座位のように抱き合う形での素股で抜いてもらいました。

[ 2016-01-28 ]

カテゴリ: 風俗体験談